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モバイル Google マップがストリートビューに対応した。ドコモ携帯で確かにストリートビューが使えることを確認した。PC版で見るのと同じ位置でほぼ同じビューを見ることができた。カーソルキーを使って移動したり、画面いっぱいに拡大することもできるので暇つぶしには良いだろう。ただし、大量のパケット通信が発生するのでパケホーダイ加入は必須、使いすぎに注意しよう。

Google Map モバイル版ストリートビュー
写真: グーグル日本(渋谷)近くに停車するGoogle SV撮影車をモバイルストリートビューで見る


モバイル Google マップは、下記いずれかの手順で今すぐ使いはじめられます。
Google Map モバイル版ストリートビュー URL
上記QR コードを読み取ってアクセス、またはモバイル端末から
www.google.co.jp/gmm
を直接入力してアクセス

ななな、なんと、宇宙をググれることを発見。

ストリートビューが宇宙に対応!?アポロ11号着陸地点を歩く

Google Sky では、太陽系の各惑星や、はたまた銀河系の外の世界を眺めてみたり、
Google Moon で、アポロ11号の着陸地点をマウスでぐりぐりと360度見渡すこともできるのだ。
これって、月版ストリートビュー!?


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最近はホームセンターなどで低価格の自転車を目にする。ガソリン価格高騰で自転車を見直す動きもある。一方で「街の自転車屋さん」がめっきり減った気がして調べてみると、今春、金沢市中心部で一軒の自転車店がひっそり閉店していた。亡くなった店主の遺族に話を聞くと、職人の誇りを胸に六十年間、住民の「足」を支え続け... [記事全文].
2008/09/10 15:49 【北國新聞】

株式会社アイシェアの調査によると、ストリートビューの認知率は70.2%という結果がでた。世代別に見ると、男性で73.2%、女性で 66.0%、20代で66.7%、30代で72.1%、40代で74.5%と、女性より男性、また世代が高いほど認知度が高かった。

現在は大都市圏に限られたサービスだが、今後、全国で見られるようになった場合に懸念されることを複数回答形式で聞いたところ、67.6%が「プライバシー侵害の不安」を挙げた。次いで「犯罪に使われないか不安」が58.0%、「もし見せたくないものが映ったら削除申請できるか不安」が43.6%、「そもそも勝手に家が晒されることに遺憾」が37.0%だった。いずれの項目も男性より女性のほうが不安と感じている比率が高く、中でも「プライバシー侵害の不安」と答えた女性は73.7%にのぼり、男性の63.2%を10ポイント以上上回った。世代別では年代が低いほど不安を感じている比率が高く、「プライバシー侵害の不安」は20代が77.8%だったのに対し、30代は67.2%、40代は63.3%と顕著な差が見られた。

ストリートビューの便利な使い方、おもしろい使い方について、自由回答形式で聞いたところ、旅先や未知の訪問先の「下見」や「道案内」を想定している意見や、ホテル、商店などの外観や集合場所の景観を確かめる手段を想定した使い途が多かった。また、「いながらにその場所を訪れた気分になる」といった娯楽的な利用法も目についた。一方「使い方がわからない」といった意見も多く、今後の動向が注目される。

意識調査:「Google ストリートビュー」約7割がプライバシーの侵害に不安抱く
<意識調査>ストリートビューに関する意識調査 ブロガー向け情報サイト「ブロッチ」などネットマーケティングを展開する株式会社アイシェアは同社が提供するサービス会員・・・≫続き


本ブログsv.ne.tvでも過去150件以上のストリートビュースポットを紹介して来たが、既に一部プライバシー侵害が懸念される画像は削除されている。その反面、ストリートビューをうまく活用した不動産サイトも出てきており、今後の動きが注目される。

しかし、本当にストリートビューの功績が評価されるのは、今から50年後、100年後かも知れない。22世紀になって、パソコンの画面上で100年前の街並みを歩きながら、昔の人の生活ぶりを見るのは楽しいであろう。洗濯物が干したままのベランダや、モザイク無しの人の顔が写っていてもそれは歴史的に価値がある資料となるだろう。

不動産業界を中心にWebソリューション活動を行っている株式会社ツーネクストは、ASPサービスとしては国内で初となる「Googleマップストリートビュー」に対応した同社開発の不動産物件紹介データベース「ShowSpace 2008」の提供を開始した。

「ShowSpace 2008」の不動産物件とGoogleマップストリートビューを連動させた表示では、画面内の道路に沿って街中を移動し、駅から物件へのルートや主要施設へのルートを360度展開可能なパノラマ画像内で歩くように体験でき、エンドユーザーが実際に現地を視察するような感覚で不動産物件を評価することができる。ブラウザから物件周辺環境のイメージがつかめ、エンドユーザーに物件の魅力を最大限にアピールすることができる非常に親切で最先端なナビゲーションである。

ストリートビュー対応第一弾として、都内の賃貸物件仲介サイト「オレンジルーム」が導入した。

パソコンの画面上から物件の外観を360度チェックしたり、駅から物件まで歩きながら自分の目で周辺環境チェックできるのが面白い!

26日午後3時50分ごろ、東京都渋谷区上原3の木造2階建ての家屋が、瓦屋根を残してほぼ崩れ落ちた。

室内には無職の80歳と74歳の姉妹が住んでいたが、直前に逃げ出したとみられ、無事だった。

警視庁代々木署によると、崩れた家屋は築80年以上経過していたとみられ、老朽化が原因とみられる。

現場は、小田急線代々木上原駅から南に約150メートルの住宅街の一角。

毎日新聞 2008年8月27日
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■崩壊前の民家

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